「アーネストコラム洒洒落落」第65回目の連載がはじまります。

「アーネストコラム洒洒落落」第65回目の連載がはじまります。


アーネストとご縁が繋がった方々がそれぞれの視点で自由にテーマを設定し執筆いただく全4回の連載コラム「洒洒落落」。
次回より第64回の連載を開始致します。


今回のゲストは、日本のモダンインテリアをリードしてきたアルフレックス ジャパンの代表取締役社長、保科 卓さんです。
イタリアで創業した名門キッチン〈ダーダ〉についてお話を伺いました。



プロフィール


0816_1.jpg
Photo by Yuichi Kuroda


保科 卓
TAKU HOSHINA


1965年京都生まれ
慶應義塾大学卒業後、88年にアルフレックスジャパンに入社。
以来、輸入部門、管理部門、経営企画部門などを経て、08年にイギリスにてMBAを取得。13年に代表取締役社長に就任。創業時の理念を受け継ぎ、現代の経営戦略で同社の成長を目指している。



ARFLEX JAPAN (アルフレックスジャパン)
オリジナル家具ブランド〈arflex〉の他、〈Molteni&C | Dada〉〈Riva1920〉〈RODA〉などイタリアのモダン家具ブランドを国内展開。1969年の創業以来、上質な家具と過ごす、心豊かなライフスタイルを提案し続けてきました。



Dada(ダーダ)
今回の連載でご紹介するのは、アルフレックスジャパンが2018年12月より取り扱いを開始した、キッチンブランド ダーダ。ダーダは、1926年イタリア ロンバルディア州メーゼロで創業し、1979年モルテーニグループの傘下に加わったキッチンブランド。90年以上のキッチン製造の歴史と高い技術力を持ち、現在、25か国30の旗艦店を展開しています。歴史と実績のあるグループ企業の力を生かし、クラフツマンシップと素材感や質感を際立たせたモルテーニの家具・収納と、ダーダのキッチンを融合させた住空間とともに、モルテーニが理想とするライフスタイルを提案しています。


 
https://earnest-arch.jp/blog/2021/08/07/LOGO.jpg
Dada kitchenホームページへ






-------------------------------------------


archi_HP.jpg
アーネストアーキテクツのTOPページへ


TOPに戻る






月別 アーカイブ

過去のブログ記事はこちらから

アーネストグループ資料請求ページ