「アーネストコラム洒洒落落」第62回目の連載がはじまります。

「アーネストコラム洒洒落落」第62回目の連載がはじまります。


アーネストとご縁が繋がった方々が、それぞれの視点で自由にテーマを設定し執筆いただく全4回の連載コラム「洒洒落落」。
次回、9月7日(月)より第62回の連載を開始いたします。


今回のゲストは村田漁業株式会社 代表取締役社長 村田憲治さんです。明治41年に鮮魚仲介業として創業以来、遠洋鮪延縄漁でのマグロ漁及び気仙沼の鮮魚を取り扱っておられます。今回のブログでは、2011年3月11日に発生した東日本大震災の当時の状況から、来年で10年を迎える復興の歩みについてお話いただきます。


*** プロフィール ***


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村田 憲治
KENJI MURATA


経歴
東京経済大学 経営学部卒業
1982年 東京築地市場にて勤務
1984年 家業である村田漁業株式会社入社 専務取締役就任
2007年 代表取締役に就任 現在に至る
2017年 気仙沼漁業協同組合専務理事就任




村田漁業株式会社


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村田漁業株式会社は、遠洋鮪延縄漁で世界の海を知り尽くした漁師がその目で厳選したマグロを筆頭に、漁獲高連続日本一を更新し続けている気仙沼産のカツオ、さらにはサンマや紅鮭など、プロがおすすめする"美味しい魚"をお届けいたします。また、製氷工場を運営し、製氷された氷の重さは1個約140kg。-10℃に保たれた倉庫で保管された高品質の氷は、航海中の漁獲物の鮮度を保つためにも使われ、気仙沼の漁業に貢献しています。


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村田漁港公式サイト





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