アーネストコラム洒洒落落の最近のブログ記事

Maristoの新しいチャレンジ!最新LED照明


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黄木 和志
Ougi Yasushi
Maristoブランドマネージャー


さて、今回はMaristoの新しい取り組みをご紹介させていただきます。


この写真、何に見えますか?トップライトから見える晴天の空と太陽?
ところが、これが最新テクノロジーを用いたLED照明なんです!!


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既にご存知の情報通の方もいらっしゃるかも知れませんが。。。
『COELUX』という特殊パネルと照射方法で、そこに本当に窓があり、太陽を見ているような錯覚を覚える技術が活かされた照明器具です。
これはイタリア・インスブリア大学の物理研究者であるPaolo di Trapani氏が12年の歳月をかけ開発された商品です。


Maristoでは、日本国内で初めて『京都 グランベルホテル』様へ、納めさせていただきました。
地下大浴場への設置にあたり、ご入浴されたお客様に、いかに驚きと安らぎを与えられるかを検討する為、実際にミラノ市内の採用物件を視察しました。


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天井に2台のCOELUXが設置され、日差し?が出来ている。


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観葉植物の影の方向をご覧いただくと、日差しが右のガラス扉側からではなく手前(室内側)から射しているのが判りますよね。


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COELUXを背にした時の影をご覧いただくと、太陽光を背にした時と同じような影が出来ます。


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現地では、パオロトラパーニ氏本人を交えて、設置方法の検討を行いました。


この『COELUX』は、残念ながら弊社ショールームでは、現在ご覧いただけませんが、百聞は一見にしかず。
ぜひ京都グランベルホテルへご宿泊いただき、大浴場で実感していただければ幸いです。


今回、日本初のCOELUXご採用頂きました、
京都グランベルホテル様
http://www.granbellhotel.jp/kyoto/


設計段階からご協力頂きました
UDS株式会社様
http://www.uds-net.co.jp/
the range design株式会社 寳田 陵様
http://the-rangedesign.co.jp/


設置に関わり、絶大なるご協力を頂きました
株式会社安藤・間 森山 所長様 に感謝いたします。




第4回に渡りお話しさせていただき、最後になりましたが。
アーネストブログの記念すべき第50回目、弊社に機会をいただきましたこと感謝いたします。


Maristo営業部では最新トレンドアイテムはもちろん、皆様のお役に立てる商品を探し、ご提案いたします。
是非一度、弊社ショールームに遊びにいらしてください。




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Maristoウェブサイト


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「アーネストコラム洒洒落落」第50回目の連載がはじまります。


アーネストとご縁が繋がった方々が、それぞれの視点で自由にテーマを設定し執筆いただく全4回の連載コラム「洒洒落落」。
次回より第50回の連載を開始いたします。


記念すべき50回目のゲストは、タイルや石材、住宅機器を取り扱う株式会社アベルコのオリジナルタイルブランド、「Maristo」のブランドマネージャーである黄木 和志さんです。


*** プロフィール ***


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黄木 和志
Ougi Yasushi


1964年 北海道生まれ
     大学卒業後、アベルコ入社
2006年 アベルコオリジナルブランド『Maristo』に関わる。
現在   Maristoブランドマネージャー




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Maristo(マリスト)では、商業施設から戸建て住宅向けまで幅広いニーズにお応えできるよう、セラミックタイルを中心とした200アイテム以上の最新トレンド商品を取り扱っております。同じく自社ブランドの「Artis」(高級アクリルバスタブ)との複合ショールームを六本木・大阪に構え、居心地の良い空間をご用意しております。まずはお気軽にショールームへお越しください。




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Maristo/Artis六本木ショールーム
〒106-0032
東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビル ANNEX2F
営業時間 10:00~18:00
休館日 毎月第2・第4土曜日、GW・夏期休暇・年末年始などの臨時休業日
TEL 03-5573-9201




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Maristo/Artis 大阪ショールーム
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4-11-20 G-TERRACE心斎橋 2F
営業時間 10:00~18:00
休館日 毎週土・日曜日、祝日、GW・夏季・年末年始
TEL 06-6245-4501




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確かな価値


私は若い頃から腕時計が好きで、今でも時計店に立ち寄るのが習慣になっています。
中古となれば、新しいモデルが出るにつれ価値は下がるものですが、ロレックスというブランドのスポーツモデルは近年人気があり、25年くらい前には約20万円で中古販売していたものが、年々価格が上昇し、現在100万円を超える価格がついています。
かつては、より正確で安価な電池式のクオーツが登場し、これまでの機械式は滅亡すると言われた頃、職人が試行錯誤と努力を繰り返し、人生を捧げてきたことが価値となり、プレミアがついているわけです。


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時計に限らず洋服などでも、使い古した風合いのジーンズなど新品以上のプレミア価格で販売するなど、若い世代にもビンテージの魅力が浸透してきています。
商品以外の価値に対価を支払う時代になりつつあると考え、匠大塚では世界中から「価値」をキーワードにして、匠の技術や希少な材料によって作られた家具を、新品でありながら将来、それが価値としてアンティークになり得るものから、もう二度と手に入らないであろうアンティーク家具までも豊富に取り揃えております。
これまで培った目利きとしての経験から、匠大塚が販売する家具は、中古になっても価値が変わらない商品であることを目指し、使っていくうちに輝きや風合いといったものが、ビンテージとしての魅力となり得る商品開発に取り組んでおります。


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世界で名作と称する、ハンス・ウェグナーによりデザインされた美しい椅子「Yチェア」など、いま匠大塚では職人の手作りであっても数万円台で販売していますが、今後職人技術の伝承ができなければ手に入らなくなる可能性もあります。もしそうなればビンテージでしか入手でなくなり、その価格は新品購入時の数倍の価値になってもおかしくありません。


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前回、無垢天板の魅力についてお話しさせていただきましたが、木材の価格は年々上昇し、質の良い大型の天然木材は手に入らなくなりつつあるのはご存知かと思います。
都心から約1時間と、創業の地である春日部に本店を構え、東京ドームグラウンド面積の約2倍という広大なスケールにて存分にその価値を一日楽しんでいただけるよう、全力で取り組んでまいりました。
ぜひお客様ご自身で、私たちの掲げる「確かな価値との出会い...」を体感していただけるよう、精一杯お手伝いさせていただきます。


この度は、4週にわたりアーネスト様にこのような機会を与えていただき大変感謝いたしております。
この場をお借りして、厚くお礼申し上げます。


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匠大塚代表取締役社長 大塚勝之




匠大塚株式会社HP
https://www.takumi-otsuka.jp/




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オーダーメイド


生活が豊かになれば、それぞれライフスタイルや趣味など多様化していきますが、同じ人間であっても、それぞれ性格も顔も体格も違えばライフスタイルも価値観も違うわけです。
例えば靴や服など、ある程度用意されたフォーマットに合わせて商品を選ぶことはできても、オーダーメイドというものが存在するように、ご自身にあったものを探すのは簡単ではありません。


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実は家具にも同じことが言えます。
一人ひとり住宅の間取りや家族構成も違えば、生活スタイルも価値観も様々です。
自分が気に入っても、家族がどう思うかなど、使いやすさはもちろん、色やデザインもインテリアとして重要な要素ですから、簡単にはいきません。


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よくご存知かと思いますが、作り付けの家具というものはその問題を解消する手段として有効ですが、導入前に考えても、実際使い始めてから気づくことも多く、デザイン的な要素がイメージと違っていた、メンテナンスに莫大な費用がかかる、そして生活スタイルが変わった時に変化させることができないなど、すべてにおいて対応できるわけではありません。


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例えば既製品とカスタマイズオーダーというものを上手に組み合わせることにより、メンテナンスも既製品の流用が可能になるうえ、生活スタイルが変わった時も、一部の造り替えや改良なども難しいことではありません。
皆様が懸念するようにオーダーメイドの家具にはコストがかかるケースが多く、少しだけサイズを変えたいなど簡単に思えることでも驚くような費用に膨らみ、諦めることも少なくありません。しかし職人がひとつひとつ手作りで制作しているような家具の場合、この問題をフラットにしていくことが可能だということはご存知でしょうか。


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素材を黒檀から明るい色の栓に。張地も通常の布から特殊繊維に仕様変更。


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引出位置をサイドからフロント側へ設計変更。スイッチ、ヘッドボードも特注。


つまり家具は本来、家を建てるのと同じように、使い手と職人が互いに呼吸を合わせて一つ一つ作り上げるものなのです。
コストを下げ、安価に供給する大量生産には薄利多売という方程式がありますので、特注になれば、かなりのコストアップになります。そこでコストが上がった分、職人が手作りしている家具との差がほとんどなくなるというわけです。


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匠大塚がお取り扱いしている家具は、価格も品質も安心できる世界中にある優良工場とダイレクトに取引しておりますので、セミオーダーから特注のオーダーメイドまで、幅広く対応できます。
これから家具購入を検討されているお客様はぜひ一度、経験と知識が豊富な匠大塚にご相談していただければ幸いです。




匠大塚株式会社HP
https://www.takumi-otsuka.jp/










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---ここからアーネストのお知らせです---




「こだわりを極める住まい展」を開催します。


2018.02.13_7.jpgのサムネイル画像


普段、お近くに弊社ショールームが無い地域の皆様に弊社作品をご覧いただきたいとの思いで、伝統ある街・京都の嶋臺ギャラリーにてアーネストアーキテクツの展示会を3月3日(土)~5日(月)に開催致します。
400年の歴史ある伝統的町屋空間で弊社作品の本質をぜひご体感ください。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。


詳しくはこちら
http://earnest-arch.jp/blog/I/pdf/KT.pdf




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無垢一枚板天板の魅力


都心で働いていると何かとストレスを抱えてしまいがちです。
休日は登山やキャンプなど、自然に触れることでリフレッシュできた経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。住環境においてもリビングに観葉植物や花を飾るなど、自然に触れる機会を無意識で求めているのではないでしょうか。


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樹齢数百年。杢目がとても美しく、自然の造形美あふれる一枚の大きな板。圧倒的な生命力と自然が生み出す造形美。重量感あふれる質感。
天然木の一枚板には、家具に興味あるなしに関係なく、多くの方がその魅力にひきこまれる不思議な力があります。
私たちと同じように、一つとして同じものは存在しない。オンリーワンであるが故、生命あるものはみな魅了されるのかもしれません。
人の一生よりも長い年月を刻んできた天然木の織り成す造形は、使うほどに味わい深く、変化に富み、大地を包み込むような温もりと安心感を与えてくれます。


天然木一枚板との出会いは学生時代、何気なくビールケースの上に楠の一枚板を置いて茶会をした時に衝撃が走ったことがすべての始まりであったと記憶しています。
以来、無垢一枚板の魅力にはまってしまい、天然の一枚板をダイニングテーブル用天板として商品化をいたしました。
今でこそ、特許を取っておけばよかったと後悔しておりますが、それはさておき、現代において最も魅力ある家具の一つといえます。
いまや人気のモンキーポッドをはじめ、ウォールナット、タモ、ニレ、トチ、カエデ、ケヤキ、クス、屋久杉など多種に及び、それぞれまったく違う表情になるわけです。


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屋久杉


日本人は品質には特に気を使いますので、天然木の宿命とはいえクレームになるケースも少なくありません。
天然木材には含水率というものにより、経年によるひび割れや反り、ねじれなど歪が生じてきます。寒暖乾湿という日本の気候が、室内に置いても微妙に膨張・収縮を繰り返すことに原因があるのですが、年月をかけ十分寝かせることで、大半を防ぐことができます。
残念なことに100%防ぐことはできませんが、私どもは、こうした素材に関する知識も、お客様にしっかりとご説明させていただいております。


楽しみ方も様々ですが、天然無垢一枚板天板というのは日本文化の侘(わび)、寂(さび)に精通するものがあり、ひび割れや反りなどの歪も魅力の一つとして楽しむことが醍醐味でもあります。
室内環境にもよりますが、経年により数ミリ割れてくるものを、十年経過してもこれだけしかひびが入っていない。狂いをこれだけ少なくするには、相応の歳月が必要だということを知っていれば、より魅力的に感じていただけるかと思います。
魯山人でいうところの器の縁の反り具合とか、自然に入ったひびや割れ欠けが微妙に響きあって生みなす造形を味わうなど、ありのままの美しさを楽しむようなところにも似ている気がします。
とらえ方ひとつで魅力というものはいくらでも引き出すことができるということを天然木の一枚板が教えてくれているのかもしれません。


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(画像をクリックすると大きくなります)


匠大塚では、この魅力あふれる天然木の一枚板を品質にこだわり、数多く取り揃えております。自慢のコレクションですので、ぜひ一度お立ち寄りいただき、一期一会の確かな価値との出会いをお楽しみいただければ幸いです。




匠大塚株式会社HP
https://www.takumi-otsuka.jp/






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「こだわりを極める住まい展」を開催します。


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普段、お近くに弊社ショールームが無い地域の皆様に弊社作品をご覧いただきたいとの思いで、伝統ある街・京都の嶋臺ギャラリーにてアーネストアーキテクツの展示会を3月3日(土)~5日(月)に開催致します。
400年の歴史ある伝統的町屋空間で弊社作品の本質をぜひご体感ください。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。


詳しくはこちら
http://earnest-arch.jp/blog/I/pdf/KT.pdf




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匠大塚の家具


このたびアーネスト様にお声がけいただき、こちらのブログで匠大塚を紹介させていただける機会をいただき、大変感謝いたしております。


2015年7月1日に設立した匠大塚は、高級な家具という印象をもたれている方が多いようですが、実際は幅広い価格帯にて商品を取り揃えており、人気のソファーも数万円台から販売しております。


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購入前に他社と比較されることも多いかと思いますが、匠大塚がお客様へお届けしているものは、商品ではなく価値なのです。
普段の生活で少しでも価格が安いものを求めるのは当然のことですが、価格以上の価値が現実として存在しないからこそ、消費者はその価値を知ることもなく商品を手に入れ、あとで後悔するということも少なくありません。


匠大塚では様々な商品を取り揃えており、1点1点製品の特徴をご説明させていただきながらお客様ご自身で価値の違いを比較していただき、ご納得していただいてからの販売をしております。そして購入されるすべてのお客様に、買ってよかったと喜んでいただきたいのです。
お客様の気持ちになり魅力ある商品を提供し、お客様が選んでいただいたことを作り手にも伝えたい。作り手と使い手の双方の気持ちを繋げることが日本のものづくりを支えるものと信じております。
選ぶ側が、しっかりと価値を見据えて選び、提供する側もきちんと価値を伝える。
創業以来、最も大切にしてきたことです。


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いま私どもが危惧していることは、職人による匠の技術が失われてしまうのではないかということです。
携帯電話もなく、生活に家具が最も身近で輝いていた時代。職人の熟練した技術を競い合うように匠の技は生まれました。
家電や自動車など様々な日本経済を支えてきた産業が、モノづくりの拠点を海外へと進出することで、一時的に安価なものを提供できても、やがて競争力を失うことは珍しいことではありません。
特に熟練した職人技術のなかでも匠といわれる技は、一度失われてしまうと、そのレベルの職人が育つまでに数十年の年月がかかるのです。


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私ども匠大塚では、「確かな価値との出会い」をスローガンに、商品価値をきちんと伝え、モノづくり業界を陰で支えていきたい。そして結果として皆様の生活を豊かにしていくことができればと考えております。




匠大塚株式会社HP
https://www.takumi-otsuka.jp/






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「アーネストコラム洒洒落落」第49回目の連載がはじまります。


アーネストとご縁が繋がった方々が、それぞれの視点で自由にテーマを設定し執筆いただく全4回の連載コラム「洒洒落落」。
次回より第49回の連載を開始いたします。


今回のゲストは、「確かな価値との出会い」をスローガンに匠の技を伝える匠大塚株式会社。お話を伺うのは代表取締役会長の大塚 勝久さん、代表取締役社長の大塚 勝之さんです。


*** プロフィール ***


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大塚 勝久
Katsuhisa Otsuka


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大塚 勝之
Katsuyuki Otsuka


匠大塚株式会社 沿革


2015年 7月01日 匠大塚株式会社設立
2016年 1月20日 本社を日本橋に移転
2016年 3月01日 埼玉県上尾市 サービスセンター開業
2016年 4月22日 東京日本橋オープン
2016年 6月29日 春日部本店オープン
2016年 8月09日 配送サービスセンターを春日部市に移転
2016年 10月01日 東京日本橋タワー7階 総合受付
          および匠大塚インテリアサロンをオープン
2017年 2月22日 春日部本店1階「匠サローネ」をオープン




匠大塚株式会社HP
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