2015年12月アーカイブ

年末年始休業のお知らせ

年末年始休業のお知らせ



平素より、アーネストブログ及びアーネストWEBサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。 今年も残すところあと、わずかとなりました。 年末年始に関しまして、弊社は以下の期間休業とさせていただきます。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承のほど、 よろしくお願い申し上げます。


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◆年末年始休業◆
2013年12月30日(水)から2013年1月5日(火)
新年は1月6日(水)9:00より通常営業いたします。
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・ショールーム


【アーネスト青山ギャラリー】


12月30日(水)から2013年1月5日(火)まで休業となります。
新年は1月6日(水)10:00より通常営業いたします。


東京都港区南青山6-4-6 almost blue A棟-2
TEL 03-6450-6772
Open 10:00  Close 18:00


地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線
表参道駅下車
A5出口(階段のみ)より徒歩8分
B4出口(階段又はエレベーター)より徒歩10分
B3出口(エレベーター又はエスカレータ)より徒歩10分


都バス渋88 渋谷から新橋駅前行
南青山6丁目駅下車 徒歩5分


※専用駐車場のご用意もございます。




【アーネストグループ大阪】


12月30日(水)から2013年1月6日(水)まで休業となります。
新年は1月7日(木)9:00より通常営業いたします。


大阪府大阪市西区新町1-28-3四ツ橋グランスクエア9階
Tel 06-6537-7731
Open 9:00 Close 18:00


地下鉄長堀鶴見緑地線
「西大橋」 駅 2番出口 徒歩1分
地下鉄四つ橋線
「四ツ橋」 駅 2番出口 徒歩3分
地下鉄御堂筋線
地下鉄長堀鶴見緑地線
「心斎橋」 駅 3番出口 徒歩7分


※専用駐車場のご用意もございます。




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「家具は家族 - ものづくりへのこだわりとメンテナンス体制」






大雪山を臨む美しい自然と、家具産地としての豊かな人材・流通が整った旭川。アルフレックスのほぼすべてのソファ製品はオーダーを受けてから旭川にあるソファ専用ファクトリーで製造されています。
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旭川ファクトリーでは、生地の裁断から、縫製、構造体となるモールドウレタンの発泡、組み立て、検品までのソファづくりの行程すべてを行っています。機械化と人の手によるディテールのつくりこみで、製品の高いクオリティと短納期を実現しました。


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アルフレックスでは、毎年オリジナル製品の新作を発表していますが、開発には長いもので約2年をかけ、生活の道具として使いやすく、長く安心して使えるように耐久性に優れ、日々のお手入れがしやすいものづくりを追求しています。創業から45 年を超え、年々メンテナンスのご依頼が増えていますが、家族と同じ時間を同じ空間で共有してきた家具を、きちんと修理してお返しすることも、我々家具メーカーの重要な役割のひとつであると考えています。
今年5月にはメンテナンス専門のテクニカルサービスをオープンしました。これからますます増える修理のご依頼に迅速に対応できる体制を整えています。


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このとおり、ソファ、チェアなど、毎日大変多くのメンテナンス依頼品が届きます。中には廃番の製品もありますが、廃番後も他の製品と同様に修理・張替えなどお受けしています。


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メンテナンス内容はお預かりした製品やご使用年数などによりそれぞれですが、クッション部の交換や生地の張替えなど多岐にわたります。自社でメンテナンスを行うことで、新しい製品づくりにも活かせる情報が多くあり、より品質の高い、使いやすい道具となる家具づくりを追求しています。


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メンテナンスのご相談は当社カスタマーサービスフリーダイヤル、また直営店にて随時お受けしています。直営店では、国内で製造を行うアルフレックスの商品の他、収納を得意とする総合家具ブランドのMolteni&C、無垢材を扱うRiva1920 や、色鮮やかなアウトドア家具のPaola Lenti など、前回ご紹介させていただいた5 つの輸入ブランドの商品をミックスし、照明、ラグ、グリーン、アートを含めたトータルなライフスタイルの提案を行っています。






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アルフレックスショップ東京


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アルフレックス玉川


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アルフレックスショップ大阪






それぞれ特徴のある家具をご覧いただけますので、革張りではなく布張りが好き、ソファは柔らかい方がいい、無垢の家具に憧れていた、壁面いっぱいに収納を作りたいなど、ショップを回遊する中で、インテリアのイメージも沸いてくるかと思います。






ショップ情報
http://www.arflex.co.jp/shop/
是非一度お立ち寄りください。


過去4 回を通して、アルフレックスジャパンの歴史、当社が提案するモダンライフの変遷、アルフレックスの世界観を広げる輸入ブランド、ものづくりへのこだわりについてお話しさせていただきました。家具は家族。これからも家具づくりを通じて、世代を超えてお客さまの暮らしに寄り添い、豊かな生活の実現のお手伝いができたら幸いです。
アーネスト様には今回貴重な機会をいただきましたこと、改めてお礼申し上げます。


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「5つの輸入ブランド」






アルフレックスジャパンでは毎年オリジナルの新製品を発表しています。製品の開発期間は長いものでは2 年かけており、時代を先駆けた製品とライフスタイルの提案を行っています。また、メインブランドの〈アルフレックス〉の他には5つの輸入ブランドを取り扱いしています。どのブランドにもクオリティの高さを求めていますが、それだけでなく、当社にはない技術をもつ各ブランドの製品を合わせてコーディネートすることで、アルフレックスの世界観が拡充され、1ブランドでは表現しきれなかった空間をつくることができます。今回は、それぞれの輸入ブランドの特徴をご紹介いたします。






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Molteni&C(モルテーニ)
http://www.arflex.co.jp/products/molteni_and_c/


1934 年イタリアミラノ郊外のブリアンツァ地方で創業した老舗ブランド。長年の経験と実績から築いたシステム収納の最高峰の技術をベースに、置き型家具から収納までのすべてを、ハイクオリティで提供する世界屈指のブランドです。そのデザインは常に先進性に溢れ、ダイナミックにして精巧。この技術力とデザインの革新性が世界中の有名建築家、デザイナーから高く支持される所以となっています。近年はイタリアデザインの父と称されるジオ・ポンティの製品を復刻するなど、ミラノデザインの歴史継承にも力を入れています。


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今年3 月には青山に日本初の旗艦店〈モルテーニ東京〉をオープンしました。内装はインテリア界のトップデザイナー、パトリシア・ウルキオラが担当。アーネスト青山ショールームのお隣です。10 月末には、今年サローネで発表のワードローブシリーズも加わりました。これまで以上にラグジュアリーなプライベート空間のご提案をご覧いただけます。是非お気軽にお立ち寄りください。








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Riva1920(リーヴァ)
http://www.arflex.co.jp/products/riva_1920/


1920 年に古くから木工業が盛んな町カントゥに創立された無垢材を中心とした家具メーカーです。材の選定・技術・環境への配慮など、イタリア最高峰のクオリティを誇ります。近年では、レンゾ・ピアノ、ピニンファリーナなど名だたる建築家・デザイナーがリーヴァの企業姿勢に共鳴しデザイン開発に参加。現代建築になじみ、木の豊かな風合いを味わえる製品は本物志向のユーザーに愛されています。また、環境への配慮など、地域社会との相互関係をとても大切にしている企業です。今年のミラノ万博ではミケーレ・デ・ルッキ デザインの巨大なテーブルのインスタレーションも出品しています。








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Paola Lenti (パオラ レンティ)
http://www.arflex.co.jp/products/paola_lenti/


1994 年、グラフィックデザイナー出身のパオラ・レンティがミラノに設立したインテリアメーカー。オリジナルで開発される「高品質な素材」、「鮮やかな色調」、そして、それらの特徴を最大限に生かした「デザイン」により、美しく独創的なラグと家具を展開しています。屋外家具は優れた機能性と耐久性に加え、室内にも溶け込む洗練されたデザインが高い評価を受けています。屋外家具に使用される素材は紫外線や海水・塩素などにも強く、色落ちもしないように独自開発されたものです。カラフルなパオラ レンティ製品は世界のラグジュアリーリゾートホテルや、ヨット、ブティックなどにも広く採用されています。


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パオラ レンティは4月のミラノサローネでも毎年話題となっています。ここ数年は、ミラノ市内の元修道院の中庭を展示会場としており、重厚な石壁を覆うツタや大きな木々とカラフルなパラオ製品がマッチして、美しく、心地良いアウトドアの提案をしています。









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GLAS ITALIA(グラスイタリア)
http://www.arflex.co.jp/products/glas_italia/


ガラスメーカーとして、1938 年に創業。1973 年にブランド名を〈グラス イタリア〉として新たなスタートを切りました。豊富な経験とマーケットリサーチにより国内外で幅広く支持され、インテリアにおけるガラス製品のパイオニアとして不動の地位を確立しています。ガラスの持つ多面的な魅力を暮らしに取り入れるため、常に様々なアプローチを行い、洗練されたエレガンス溢れる製品を提供しています。アルフレックスジャパンでは、アルフレックスの製品と親和性の高い、リビングテーブル、ダイニングテーブル、ミラー等の商品をお取り扱いしています。








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GTV/Gebruder Thonet Vienna
(ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ)
http://www.arflex.co.jp/products/gtv/


ミヒャエル・トーネット(1796-1871)が150 年以上前に確立した曲げ木の家具製造。その源流を受け継ぐオーストリア発祥のGTV(ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ)社は、幾多の変転を経ながらも、現代にその美しさと正統を伝え、かつ伝統と革新を融合させた新たな製品も生み出しています。アルフレックスジャパンでは、2015 年6 月より日本の総代理店として取り扱いを開始しました。定番のN.14、コルビュジエチェアと称されるヴィエナ・シュトゥールの他、毎年ミラノサローネで注目される気鋭デザイナーによる製品まで今後取り扱いを広げていきます。








どのブランドもシンプルで合わせやすいだけでなく、ものづくりへのこだわりと、ファミリーが中心となった経営スタイルなど、アルフレックスのフィロソフィーに共通する点の多いブランドです。アルフレックスのこだわりは、長く安心してお使いいただける家具づくりと、購入いただいてから始まるお客様とのコミュニケーションを大切にすること。


最終回は、当社のものづくりに対するこだわりとメンテナンス体制についてご紹介いたします。


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「ライフスタイルの移り変わり」




アルフレックスジャパンが設立された当初の1970 年代は、高度成長期にありながら日本の住まいは「ウサギ小屋」と揶揄されていました。「住」だけが時代の変化に取り残される中、当社は日本のタンスや卓袱台から発展した家具ではなく、合理的で快適に暮らすためのソファやチェアというイタリアの合理性から学んだ、いわば生粋の「モダン・ライフ」を提言していきました。
当時行った一番の改革は「リビングルーム」にソファを置いたこと。ソファを家族の中心において、日本のモダンライフスタイルがスタートしたのはこのころからでした。今見るとほのぼのしていますが、当時は最先端のモダンスタイルだったと思います。

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青山一丁目のショップ






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70年台の代表的ソファといえば、現在も愛され続けるマレンコ。イタリアの巨匠マリオ・マレンコが、一瞬のうちに描いたスケッチから生まれたと言われています。日本での販売に合わせカバーを取り替えることができるカバーリングシステムを開発。「着たり、脱いだり、洗ったり」をキャッチフレーズにした、このカバーリング仕様は後にイタリアにも逆輸出されました。
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1970 年代のカタログ用ビジュアル








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チニ・ボエリが店内をデザインした六本木アクシスビルに移転したショップ(1981年)








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1986 年には、日本のライフスタイル研究の証として現在にいたるロングセラー「A・SOFA」が誕生。柔らかめの座り心地、シンプルな内装にマッチするデザイン。そして今もアルフレックスの根底に息づく「長く快適に使う」ための仕組みと構造を実現しました。シートやシートバック、クッションの色がそれぞれ自由に組み合わせ可能な「A・SOFA」はインテリアに合わせて自在にコーディネートが楽しめ、80 年代にスタートしたインテリアコーディネーター資格制度にも後押しされて、多くのモデルルームや住宅展示場でも使用される人気商品となりました。「A・SOFA」は現在もソファのベスト3に入る人気のソファです。メンテナンスの依頼が最も多いモデルの1つで、メンテンナンスをしながら、親から子ども世代へ受け継がれ、なお愛され続けています。








1987 年にはカーサミア河口湖がオープン。アルフレックスが考えるモダンなライフスタイルを体感していただくためのモデルハウスです。家具単体ではなく、住空間全体のトータルコーディネートを提案するようになりました。
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富士の麓の豊かな自然に抱かれた4,500 坪の敷地にあるアルフレックスの総合プレゼンテーション施設






トータルコーディネートの始まりは、1990 年代から。
1997 年、現在の恵比寿プライムスクエアにショップを移転しました。リビングやダイニングを想定した空間全体のディスプレイを展開し、モノではなく豊かな生活を提案するという想いが東京でも実現しました。ライフスタイルショップとして一歩前進します。このショップに移転してから間もなく20 年。来年にはリニューアルを予定しています。
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2000年代は、リラックスの象徴 シェーズロングの台頭。
2000年代に入ると、オットマンを置くのではなく、足を伸ばして座るシェーズロングとよばれるソファが、よりリラックスできるスタイルとして定着していきました。ワールドカップが日本開催され、薄型の大型テレビやホームシアターの普及ともあいまって、家族みんなで囲む大型のリビングスタイルに。リラックスタイプのソファは一時代を築きました。

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ソファ:ソーナ






2010 年代は、拡張型リビングの発想。
時代の移りかわりとともにリビングで過ごすスタイルも変化してきています。デジタルディバイスの普及は、それまでのテレビを中心としたスタイルから、個々の快適な居場所となる形へとリビング空間に変化をもたらしました。部屋の端に配置することが多かったソファを部屋の中央に配置し、コンソールテーブルやスツールなどを上手く利用すると、ソファの内側だけでなく外側にと広がるリビングスペースができます。また、家族がリビングに集いながらも個々に好きなことをして過ごすことが増えたため、レイアウトも自由なシステムソファが使いやすいでしょう。こうしたソファが私たちの過ごし方をも変えていきます。

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ソファ:オムニオ






そして、2015 年は、マルチプルスタイルの提案。
拡張型と並び、現在最も新しい提案は異なる素材、色、形、時代、ブランドなどをミックスさせるスタイルです。アルフレックスジャパンではメインブランドのアルフレックスの他に、5 つのイタリア輸入ブランドを取り扱いしています。どのブランドもアルフレックス製品と大変相性が良く、アルフレックスの直営店では6 つのブランドをミックスさせた空間提案を行っています。是非コーディネートの参考にしていただけたらと思います。

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ソファ:グラン




時代とともに変化してきたアルフレックスの製品とライフスタイルの提案。私が実質的な会社経営を任されるようになったのは2000年代後半以降になりますが、人々の感度は高まる一方で、近年ではより高品質、本物志向の製品が求められる時代になってきたと感じています。




アルフレックス提案スタイルの変化
http://www.arflex.co.jp/about/story/
もしよろしければこちらもご覧ください。




次回は、アルフレックスジャパンが取り扱う5 つの輸入ブランドについてご紹介します。




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アーネスト青山ギャラリーのお知らせ




あっという間に12月となり、季節は秋から冬に変わろうとしていますが皆様いかがお過ごしでしょうか?
徐々に、イルミネーションも見かけるようになり、アーネスト青山ギャラリーのディスプレイもクリスマス仕様となりました。今年は本物の大きなもみの木をエントランスに飾っています。青々とした葉にシルバーのオーナメントが鮮やかに映えます。

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高さが2m以上ある大きなもみの木






もみの木以外にも壁面緑化にポインセチアが施されていたり、隠れミッキーのように小さなサンタさんが隠れていたり、寒い中訪れてくださるお客様に、ほっと和んで頂けるようなディスプレイになっています。年の瀬の街の喧騒に疲れたら、アーネスト青山ギャラリーにお立ち寄りください。時間の流れが異なる空間をご体感頂けるはずです。皆様のサロンのような存在にして頂けたら幸いです。

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グリーンの中に赤いポインセチアが鮮やかです


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アーネスト青山ギャラリーのエントランス




アーネスト青山ギャラリー

Address
東京都港区南青山6-4-6 almost blue A棟-Ⅱ
Tel 03-6450-6772
Open 10:00 Close 18:00

Access
地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線
表参道駅下車
A5出口(階段のみ)より徒歩8分
B4出口(階段又はエレベータ)より徒歩10分
B3出口(エレベーター又はエスカレーター)より徒歩10分
都バス渋88 渋谷~新橋駅前行
南青山6丁目駅下車 徒歩5分
※専用駐車場のご用意もございます。
http://earnestgroup.net/showroom



皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。




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