「ZIP!」で弊社物件が紹介されます!


日本テレビ系列で毎朝放送されている情報番組「ZIP!」。明日の放送では「素敵な地下室のあるお宅」として弊社作品が特集コーナーの中で紹介される予定です!


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出典:番組公式HP


今回、登場するのは大胆なアールの壁面が目を惹くこちらのお宅です。内外ともにモダンな雰囲気でまとめられ、室内は木材や石材をふんだんに使用した落ち着きのあるインテリアですが、実は地下には驚きのお部屋が...!


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(画像をクリックすると詳しくご覧いただけます。)


普段、弊社では人物の写っていないお写真で作品をご紹介することが多いのですが、今回の放送の中ではお施主様が地下室を利用している様子も紹介されますので、アーネスト作品で暮らすイメージを掴みやすいのではないでしょうか?快く撮影にご協力いただいたお施主様にこの場をお借りし、改めて御礼申し上げます。
映像でアーネスト作品をご覧いただける貴重なチャンスですので、皆様ぜひお見逃しなく!


弊社物件は2019年6月25日(火)7:10~7:25頃の特集コーナーに登場予定です!
番組は日本テレビ系列にて毎週月~金曜、5:50~8:00に放映中。
※天災や事件などにより放送内容が変更になる場合がございます。


詳しくは日本テレビの公式HPをご覧ください。


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Tribu Japan Presentation

Tribu Japan Presentation


先月、ニチエスが取り扱うアウトドア家具ブランドTRIBUの発表会にお邪魔しましたので、今週はその様子を皆様にレポート致します!


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TRIBUは1967年、ベルギーでアウトドア家具の輸入ビジネスとして創業し、現在では「テラスや庭に使われる家具も室内の延長線上にあるべき」との考え方のもと、ナチュラルな風合いや素材感を大切にしながら、屋外での使用に対する高い耐久性を持ち合わせたアウトドア家具の数々を発表しています。


TRIBUの日本初の単独発表会である"Tribu×Nichiesu Tribu Japan Presentation"はベルギー王国大使館が会場となり、海外を訪れたかのような気分になる伸びやかな空間の中にベルギーと日本の文化的な要素が織り込まれた内装は、ベルギーのアウトドア家具ブランドであるTRIBUと、日本のアウトドア家具シーンを牽引するニチエスが開催する発表会に相応しい場所でした。
会場の内外にはTRIBUのアイテムの数々が展示され、その横にはところどころ、素材を説明するイーゼルが。素材に強いこだわりを持つTRIBUならではの演出ですね!


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夕方から始まった発表会はトワイライトに染まる空を眺めながらTRIBUの現会長であるLode De CockやCEOのKoen De Cock、そしてデザイナーであるMonica Armaniと会話を愉しむアットホームな雰囲気。


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B&B Italiaのデザインも手掛けるMonicaがデザインしたTOSKAシリーズはTRIBUのブランドを代表するアイテムとなっています。
トリコードという独自開発した素材を使用したTOSKAは屋外耐候性がありながら、まるでざっくりと編まれたニットのようなユニークな質感が柔らかなカーブを描いたフォルムにマッチしたアイテムです。今回の発表会でも注目度は高く、皆さん代わる代わるその質感や座り心地を試しているようでした。


TOSKA
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出典:NICHIESU


キャンドルや室内の灯りに照らされ、ソファに腰掛けながらゆっくりと語らいの時間を過ごす...まさにアウトドアリビングの醍醐味を体感できるような発表会でした。
皆様もこれからのアウトドアシーズンに向け、TRIBU、そしてニチエスのアイテムをチェックしてみてはいかがでしょうか?




TRIBUをはじめとするニチエスのアイテムはアーネストスクエアでお取り扱いがございます。
お気軽にご相談ください。


問い合わせ先:アーネストスクエア
03-3769-3333




NICHIESU "JOY OF VISIT SHOWROOM"
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-50-11 明星ビルディング1階
TEL:03-5413-3341


NICHIESUホームページ
https://nichiesu.com/


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北米キッチン視察レポート


今回は北米のキッチン事情についてお話ししたいと思います。


私はi KBDG(international Kitchen+Bath Designers Guild)という団体の会員です。この組織は北米のキッチンやバスを紹介している機関で、2017年1月にオーランドで開催されたアメリカ最大の水回り系の展示会KBIS(キッチンバス産業展示会)を視察してきました。年に一度アメリカ国内で開催される、インターナショナルキッチン+バス協会主催のキッチン+バスに特化した展示会で、500社以上の企業出展、50,000人以上のプロフェッショナルが集うイベントです。


北米では日本の様にキッチンの既製品メーカーというのが存在しません。キッチンの各エレメントのメーカーさんを紹介するショップがあり、そこにキッチンデザイナーや建築家や工務店がコラボしてみんなで作り上げていきます。本当の意味でのオーダーキッチン(パーソナライズドキッチン)です。私の提案している「世界で一つだけのオーダーキッチン~bespokeでつくる貴女ブランド~」を実践しているのは感激しました。残念ながら日本はまだまだキッチンデザイナーの地位が低いです。日本でも是非こんな関係性を創れたらいいなと思っています。


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現地のデザイナーさん達と!


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IKBDGとNKBAとの提携打ち合わせ


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i KBDG = 輸入キッチン+バス関連建材・設備等を含むパーソナライズドキッチン・バスルーム(日本で言うとオーダーキッチン、カスタムキッチンですが、北米ではエンドユーザーの希望・ニーズに合わせるという意味を強調してこう呼びます)の市場を大きくする活動を実行する一般社団法人 国際建材・設備産業協会(IBMF)の一事業部です。この組織はキッチン・バス・インテリアのデザインを仕事にしている人達に対して、業界情報を発信しています。




2017年のKBIS視察レポートをご紹介します。


①クリーンでスッキリとした線とシンプルなドアスタイルが特徴のコンテンポラリースタイルが、トラディショナルスタイルを抜いて人気第2位に。 トップは今年もトランジショナルスタイル。その他に伸びてきているスタイルは、インダストリアルスタイルとミッドセンチュリー(1950年代)スタイル。マウンテン・モダン、並びにコースタルはコンテンポラリーの一つのパターンとして頭角を現して来ている。


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②キャビネットはグレーとホワイトが主流で、未だ衰え知らず。 特に色々なベースのグレーが際立っている。青系の塗装、光沢度の上がった仕上げも出始めているようだ。キッチン全体的には青系、黒系が伸びている。


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③キャビネットの材料は無垢の木製が主流だが、金属製も出始めてきた。 金属製キャビネットは若手の男性デザイナーに好まれてスペックインされている。


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④パントリー、ロールアウト、引き出し、キャビネット下のLED照明などがキャビネットの中に組み込まれてきている。 廻り縁は敬遠されてきている感が強く、ラスティック、古材再利用、という表現が多く聞かれてきている。


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⑤バーンドア並びにポケットドアがトレンドになりつつある。 子供やペットの侵入防止に活躍!


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⑥カウンタートップはトップのクォーツがさらに人気上昇し、2番目に人気のグラニット(天然御影石)が主流落ちと言えそう。


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⑦インターネットにつながる家電機器の使用と、ドッキングステーション(充電ステーション)の設置などが増え続けている。


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★Memphisにあるアメリカの高級設備機器メーカーVIKINGの工場見学をしてきました。Memphis と言えばElvis Presleyの生誕地。勿論豪邸も拝見してきました!!


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(画像をクリックすると大きくご覧いただけます。)


VIKINGの工場内と製品の性能を説明確認するプレゼンテーションルーム。とにかく製品も工場も大きく存在感に圧倒させられます。アメリカ一の技術の確かさにAMAZING!


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(画像をクリックすると大きくご覧いただけます。)


VIKINGは1984年に創業したアメリカの家庭用調理機器のブランドで、ステンレスの堅牢で重厚なデザインのガスコンロやオーブン、グリル、高さ2m近い冷蔵庫など、とにかくアメリカらしくサイズも価格もBIG。業務用でプロ向けの機能に限りなく近い家庭用のキッチン向け設備がコンセプト。日本でも料理研究家の方にファンが多く、おいしい食材をしっかり保存する密閉式の高い大型冷蔵庫、最高の状態でワインを保存するワインセラー等の家電も揃っています。因みに我が家にも小さなVIKINGのワインセラーが鎮座しています。


私のブログは今回で終了になります。稚拙な文章にもかかわらず、長い間読んで頂きました皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
また、このような機会を頂きましたアーネストホーム様にも厚く御礼申し上げます。


北村壽子拝




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世界に一つだけのオーダーキッチン
~Bespokeでつくる貴女ブランド~


私は15年以上も前から「キッチンはインテリア」と言ってきました。キッチンは作業場からコミュニケーションの場となり、レイアウトもオープンキッチンやアイランドキッチン等LDKの中で重要な位置を占めています。まさにインテリアとしての存在感は否めません。ですからLDKはキッチンを核にして設計することが重要だと考えています。弊社のコンセプトは女性目線(使う人)で4つのキーワードに基づいてBespokeしながらデザインプロデュースします。


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(画像をクリックすると大きくご覧いただけます。)


アーネストホームさんとの出会いはアーネストスクエア株式会社代表取締役社長 村木達也様からのご紹介でクラフトスピリッツさんにご縁をいただいてからです。アーネストホームさんが数十年前に手掛けた戸建てで、2世帯住宅の大掛かりなリフォーム案件でした。キッチンが2セットあるお宅で若夫婦のキッチンを担当させていただきました。
キッチンを分解して各エレメントを決めていきます。カウンターの材料や設備機器のセレクトや扉のデザインやカラー、シンクや水栓、引き出しBOXのパーツや収納物の位置や使い勝手などなど、隠れて見えない引き出しの金物までセレクトします。お客様と一緒にサプライヤーのショールームを巡り、いろいろ比較検討することも情報の共有という意味では大切な仕事です。設計の方と打ち合わせしながら家全体のインテリアと融合させていくことも重要なファクターでした。勿論、予算に応じてプロの情報の引き出しを活用してのアドバイスもさせていただきました。お施主様の若夫婦とBespokeしながら創り上げたキッチンです。「入居後もとても満足しています」との感想もいただきました。この言葉をいただけることが嬉しく、やってて良かったと誇らしく思います。


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Bespokeとはイギリスなどの看板によく見られる言葉です。テーラーや靴などをオートクチュールする時にいろいろ話し合うことで、お客様の要望を聞きながらプロの意見も出しながら一緒に作り上げていくことです。オーダーキッチンは本来そうでなくてはいけないといつも思っています。


「オーダーキッチンできます」と看板掲げているメーカーさんや工務店さんがたくさんあります。私の友人が億の家を買いました。キッチンは既に設置されていましたが、いろいろオーダーできますと言われ、彼女は多くの夢や希望をもって打ち合せに臨んだのだけれど、残念ながら彼女の希望の1割も叶わなかったということでした。また、憧れの食洗機はキッチンメーカーのあてがいぶちでしたので、イメージと違うと助けを求められてその部分のみリフォームしました。
そんな不満を他の方からも沢山聞く中で、オーダーキッチンを望まれている方々が迷われていることを実感しました。誰にどんなふうに頼んだら良いのか?そこでメーカー側ではなく、お客さん側に立ったアドバイスのできる入門書があれば良いなと考えて今回、本を出版させていただきました。


ところで、あなたにこんな質問をしてみます。「今のキッチンに満足していますか?」「他人に見せられますか?」――これに自信を持って「はい」と答えられる人は、一体どれくらいいらっしゃるでしょうか。家をリフォームする際、また住宅購入時でもこだわりの第1位がキッチンというデータがあります。使い勝手の良い、快適なスペースで料理をしたいのは誰もが思うことです。そこにはきっと人を招いても、できれば誇れるキッチンにしたいとの願いもあるでしょう。にもかかわらず、皆さんキッチン選びには妥協を強いられています。


お客様自身に本当に合ったキッチン。お客様の要望に応える特注品、オートクチュール。それがオーダーキッチンです。
よく「Belugaさんのキッチンブランドはどんなものですか?」と聞かれます。Bespokeしながら作る世界で一つだけのオーダーキッチンです。ですからしいて言えば「貴女ブランド」ですと申し上げます。ご自身の夢や思いを形にしたものですから、それは唯一無二のものです。「HAPPY」と言っていただける、そんなお手伝いが出来たら嬉しく思います。ご興味を感じてくださいましたなら、下記の本を手に取ってご一読いただければ幸いです。


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オーダーキッチンに魅せられて


今回は何故私がオーダーキッチンの世界に魅せられたのかをお話ししたいと思います。


先回も書いたように、マンションデベロッパーの世界で商品企画という「ものづくり」をした経験がとても楽しく面白いと感じました。中でも「女性の生活は女性が創る」と明言して立ち上げたチームでの仕事はインテリアコーディネーターという職種では味わえない達成感を感じました。私が最初にしたことは女性たちの意見の収集、俗に言うマーケティングです。幸いかな会社に多くの購買者がいらしたので、それを活かさない手はないと思いました。座談会やモニターを実施することで、沢山の女性の意見を集めることができました。自分が立てた仮説がモニタリングの結果と一致して、私の考えていることが正解だったと感じた時の喜びや、それをもとに商品化にこぎつけた充実感は何物にも代えがたいものでした。
しかし、それはある意味アベレージのものづくりであったのです。そう、誰もが使いやすい「あったらいいな」を商品企画していました。これはこれで面白いのだけれど、もっとお客様の一人ひとりの顔が見えるものづくりをしたいと思うようになりました。


15年以上も前からミラノの国際家具見本市に行き、勉強もしていました。当初は家具がメインだったのですが、キッチンの商品企画をするようになってからはCUCINAの方に興味が湧いて、毎回行くようになりました。特にドイツやイタリアのキッチンは「スタイリッシュでラグジュアリーで、それでいて使いやすい」と三拍子揃っている商品ばかりでした。キッチンのエレメントや設備機器は日本ではお目にかかれない物ばかりで目から鱗が落ちる状態でした。もともとシステムキッチンはヨーロッパが発祥なので当たりといえば当たり前のことですが。各既製品メーカーはアーネストホームさんがお付き合いしている会社さんが多いですね!しかし、御多分に漏れず価格も高額でした。


自ずとこんなキッチンを私もデザインプロデュースしてみたいなと思うようになりました。そして、ただ創りたいの一心でオーダーキッチンの世界に足を踏み入れてしまいました。2015年、オーダーキッチンの会社「ベルーガ株式会社」を設立しました。因みにベルーガは白イルカと訳しますが、私は世界3大珍味のキャビアの最高峰という意味で社名にしました。名前に恥じぬような最高の仕事とホスピタリティーをお客様にご提案したいとの思いです。


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Belugaのフィロソフィーはデザインと機能の融合です。女性目線のものづくりという基本姿勢は変わらず、私の経験から導いた4つのキーワードに集約しました。


*デザイン:トレンドを取り入れたスタイリッシュなデザイン
*ストレスフリー:身体にも心にも負担のかからない設計
*機能:最先端の機能を活用して時間の余裕を創造
*メンテナンス:楽々お手入れでいつまでも美しく


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(画像をクリックすると大きくご覧いただけます。)


サラリーマン時代とは付き合うメーカーさんや製作工場も違い、右往左往しながらの勉強でした。
そんな中、これもまた無謀にも2016年ビッグサイトで開催された住スタイルTOKYOの「KITCHEN EXPO」に参加することになりました。日本中のオーダーキッチン屋さんの展示会です。ベルーガのコンセプトを基に、私だったらこんなキッチンが欲しいなということで初めてデザインプロデュースしたキッチンです。駆け出しの小さな会社でしたが、各サプライヤーさんや皆さんの協力のもと何とか出展することができました。


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こんな理念を掲げながらオーダーキッチンの世界に入り、いろいろ感じたことを本にしてみようと考えました。次回はこの本についてお話したいと思います。




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自己紹介


初めまして、ベルーガ株式会社代表取締役 北村壽子(きたむらよしこ)と申します。元号が令名になり第一号のブログ掲載させていただけることを感謝いたします。歴代著名な方や高級メーカーさんが掲載されている中で僭越ながら無名の熟女のお話しです。


私は1985年大手マンションデベロッパーに入社し、インテリアコーディネーターとして30万戸の住宅のモデルルームの監修や設計変更を手掛けてまいりました。当初は会社でインテリアコーディーネーターは何をする人なんだ?と奇異な目で見られながらの出発でした。何しろ社員の90%以上が男性で、男社会の代表格のような不動産屋ですから・・・
インテリアコーディネーターの仕事を理解してもらうのは至難の業でした。まずはお客様より男性社員の啓蒙から始まりました。ですからインテリアコーディーネーターの草分けと自負しています。


2001年、高級住宅「LIGE(リジェ)」シリーズの世田谷岡本では自身が内装から建具デザイン、キッチン、家具などインテリアをすべて手掛けました。自ら建具に使用するメープルの突板の選定まで工場に行ったことは今では懐かしい思い出になっています。当時カッシーナ社・マラルンガソファーのホワイトレザーや、ジーマティックのキッチンを初めて弊社マンションに採用しました。古すぎて残念ながら写真がありません(笑)


2002年から本社の商品企画というところで、業界初の女性だけの企業内インテリアコーディネーターのチームを立ち上げ、リーダーとしてコーディネーターの地位向上に努めました。


2005年、これも業界初の女性だけの商品企画チーム「LIONS LIVING LABO」を立ち上げ、リーダーとして女性の生活は女性が創ると「女性目線のマンション創り」を提唱し、座談会やモニタリングを重ねながら「あったらいいな」の商品づくりに邁進、オリジナルのエルズキッチン「L's KITCHEN」や洗面化粧台キレイドレッサー「KiLei dresser」など多数の設備商品やインテリア商品を企画商品化しました。


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(各画像はクリックすると大きくご覧いただけます。)




オリジナル商品の全国展開をするために日本全国を奔走してメディアにも取り上げていただきました。今でも新築マンションにはスペックされていますので誇らしくも嬉しくもあります。


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(各画像はクリックすると大きくご覧いただけます。)




その後リフォームの世界に入ってもオリジナル商品づくりの虫は収まらず。リフォーム用オリジナルキッチンエルリア「LRIOR(エルリア)」を企画商品化。キッチンはインテリアと提唱してデザインと機能の融合を図りつつ、リフォームの低予算との戦いに挑みました。


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(画像はクリックすると大きくご覧いただけます。)


こうしてサラリーマン時代は怒涛の如く過ぎ去ってゆきました。あっという間の30年でした。
さて、次回はなぜオーダーキッチンの世界に入ったのかをお話ししたいと思います。




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「アーネストコラム洒洒落落」第55回目の連載がはじまります。


アーネストとご縁が繋がった方々が、それぞれの視点で自由にテーマを設定し執筆いただく全4回の連載コラム「洒洒落落」。
次回より第55回の連載を開始いたします。


新しい時代の幕開け最初のゲストは大手マンションデベロッパーで女性初の部長として活躍され、現在は水廻りを中心としたベルーガ株式会社を設立し、エグゼクティブプロデューサーとして精力的に活動されている北村 壽子さんです。


*** プロフィール ***


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北村 壽子
YOSHIKO KITAMURA


経歴
1985年、大手マンションデベロッパーD社に入社。
インテリアコーディネーターの先駆けとして、高級マンションシリーズ「リジェ」・「グランフォート」のインテリアコーディネートを手掛け、プロデュース。
その後、業界内で初となる女性だけで構成された企業内コーディネーターチームの起ち上げや、商品企画チーム「LIONS LIVING LABO」のリーダーとして活躍。
2015年4月、ベルーガ株式会社を設立。
Personalizeデザインのリフォーム(カスタマイズのキッチンや洗面化粧台を使ったリフォーム工事)を手掛ける。
2015年5月には賃貸住宅新聞主催の「賃貸住宅フェアー」でもセミナーの講師を務める。
2016年5月住スタイルTOKYO2016「キッチンEXPO」にてbelugaオリジナルキッチンを発表。




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ベルーガ株式会社
好きなものに囲まれて過ごす、かけがえのない暮らしのシーン。お気に入りの空間は心地良い暮らしとなり、それは豊かな人生へとつながります。大切なのは、住まいに自分を合わせるのではなく、空間に自分の個性を描くこと。既製品の組み合わせだけでは実現できない自分だけのオリジナル空間。そんな理想の住まいを一緒に創りませんか?
ベルーガ株式会社ではデザインと機能性だけでなく、身体面やメンテナンスのストレスフリーまで考えたキッチン・洗面・バスのオリジナル商材の企画開発販売を中心に、水廻りをトータルでプロデュースしています。




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「間取り」のポイント

「間取り」のポイント


住まいづくりにおいていざ、「土地も決まった!こんな家を建てたい!」となった時に、「建てたい家のデザイン(イメージ、雰囲気)」と同じく「間取り」についても、とても気にされる点だと思います。今回は、その「間取り」について、アーネストグループが考える大切なポイントをお話ししたいと思います。


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「間取り」は、GoogleやYahoo!の検索でも人気のあるキーワードです。ですが家づくりの参考の為に検索してみると、マンションや建売住宅の間取りは出ていても、注文住宅(特にこだわりの高級注文住宅)の間取り例はほとんど見つけられないのではないでしょうか?それには2つの大きな理由が考えられます。


1.プライバシーやセキュリティー上の問題
これが一番大きな理由だと思います。守りたいプライバシーが筒抜けになり、他人に大切な情報を与えてしまう事にもなりかねません。その為、弊社でもお客様の大切な資産であるお住まいの間取りは公開していません。


2.結果としての間取りよりも、どうしてこの間取りになったかの過程の方が大事!
間取り図を見ても、そこに至る工夫の過程はなかなか読み取れるものではありません。ある人にとっては最適な間取りでも、他の方にとっては暮らしにくい間取りであることは往々にしてございます。
大切なのは、その間取りに至った過程だと考えています。その為、結果としての間取りだけを見ても、あまり皆様の参考にはならないのです。




しかし、これから家づくりを計画するにあたって、やはり他の方の間取りを参考にしながら自分なりの間取りを考えたい!とお考えになられる事でしょう。そんな時はどうしたらよいのでしょうか?


1.営業担当に気軽に質問してみる


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どういった間取りが人気なのか、他の方はどういった事を気にしながら間取りを検討しているのか?実はその答えを一番知っているのは営業担当なのです。営業担当は設計前の段階から打合せに同席し、お客様のご要望に数多く触れています。ですから、これから検討を始めようという方は、お気軽に営業担当にご相談ください。例えば、「眺望が良いので2階にリビング持っていきたいけど、その場合のメリットとデメリットは?」とか「洗濯機はキッチンのそばが動線はよさそうだけど、お風呂は寝室のそばだから、洗濯機もやはりお風呂場の近くにした方が便利かな?」といったご質問に対して、一般論やこれまでの経験からお答え致します。


2.現場案内を活用する
「私も他の方の住まいを拝見してとても参考になったので、協力しますよ!」とおっしゃっていただけるオーナー様のご厚意によって、お引渡し近くのお住まいの内部をご覧いただける場合がございます。間取りだけでなく、実際の広さや収納計画なども見ることができるので、とても参考になります。また、間取りを考える上でとても大事な「どうしてここはこうなったのだろう?」「これは便利!」という事を直に感じていただく事ができます。


現場案内のお問い合わせはこちらから


3.ウォークスルーを参考にする。
弊社では、HP上でウォークスルーの動画をアップしています。ウォークスルーとは、計画建物の内部をまるで完成した住まいの中を歩くように体感できる動画の事で、間取り図は無くても、住まいの構成を見て取る事ができるので、実際に建物を見に行く時間が取れないという方は、是非ご覧になってみてください。定期的に最新作をアップしていますので、住まいのイメージ作りにお役立ていただければと思います。


ウォークスルーはこちらから




弊社にプランのご依頼をいただく際、どういった内容を伝えればよいのでしょうか?とご質問を受けることがありますが、漠然としていて構いません。「こういった生活を送りたい」とか「こういった家に住みたい」といった、夢やイメージをお聞きしたいと思っています。間取りに対する具体的なご要望がある場合も「なぜそうしたいのか?」という事が大事です。その理由によっては、別のご提案となって現れることもあります。家づくりを考え始めて、初めて「夫婦でこんなにイメージが違っていたとは!」と気づかれることもあるでしょう。ご夫婦で違ったご要望も、もしかしたらよい解決策が見つかるかもしれません。大切なのは「何をしたいか?」「どうしてそうしたいのか?」をお聞きする事なのです。そして私たちの多くのアイデアの引き出しから「では、こういった工夫をしてみましょう!」というご提案が生まれます。それはまさに、ご依頼いただいた方の為のオンリーワンのプランなのです。


間取りには、100%これが正しいという正解はございません。10人の提案者が居たら10通りの提案が来ることでしょう。ですが、さすがに10社にも声をかけて提案を出してもらうというのは手間ですよね。そこで、希望に合ったプランを出してくれそうな会社に絞り込み、提案してもらう事が重要になってきます。
弊社もその候補の一つとして、ご選択いただけるように、日々研鑽を積んでおります。これからお住まいを検討しようとお考えの方に、是非アーネストの「提案をワクワクしながら待つ」という楽しみを感じていただきたいと願っています。


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Best of Houzz 2019 デザイン賞

Best of Houzz 2019 デザイン賞


先週はアーネストアーキテクツの「事例紹介ページのアクセス数ランキング」、そして「Houzzお気に入りランキング」を発表致しましたがご覧いただけましたか?


先週のランキングはこちらから


世界最大の住宅設計・デザインのプラットフォームを提供するHouzz (https://www.houzz.jp) では、掲載されている画像をお気に入り(アイディアブック)として登録することができ、先週発表したランキングはその保存数を指標としています。


「Houzzお気に入りランキング」で去年に続き、今年も1位を獲得したのが2017年竣工の"優しい光が満ちる家"。連日のように世界中のユーザーの方からお気に入りに登録していただき、アーネストの中でも抜群の人気を誇る作品となっています。


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事例紹介はこちらから


この度、アーネストアーキテクツはHouzzが主催する「Best of Houzz 2019」において、「デザイン賞」を受賞致しました!「デザイン賞」と「サービス賞」の2部門からなる「Best of Houzz」は、月間4,000万人以上ものユニークユーザーが集うHouzzの中で、その年、多くのユーザーから支持を集めた建築家・インテリアデザイナー・施工会社などの専門家を選出しており、弊社が受賞した「デザイン賞」はユーザーの間で人気のあった空間事例を投稿した専門家に贈られています。
そんな「Best of Houzz 2019」の中で、こちらの凹凸のあるフォルムが特徴的な"優しい光が満ちる家"が昨年、最も人気を集めた日本の10作品に選ばれました!


Houzzの記事はこちらから


こちらのお宅は三方向を隣家に囲まれており、道路を挟んで正面に公園が位置するという立地。そのため、隣家が近接する室内の奥は吹き抜けやトップライト・スリット開口を設けて、開放感と明るさを確保。道路側は四季折々に変化する公園の樹々の姿を室内に取り込むため、大きな開口を設けながらその配置を綿密に計算し、低い外壁で囲うことで道路からは室内の様子が見えないように工夫しました。


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室内も黒・白・ブラウンの3色で構成され、外との繋がりを持たせています。天井の勾配と階段の傾斜に合わせることで室内がよりすっきりと洗練された印象に。


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道路側の開口は公園の樹々の姿を切り取り、春には美しく咲いた桜がまるでアートのように室内を彩ります。こちらも人気のある画像のひとつです。


"優しい光が満ちる家"の中でも特にHouzz上で人気を集めているのがこちらの画像です。保存回数はなんと1,450回以上!


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プライバシーを守りながら開放感を叶えた"優しい光が満ちる家"。その建築的工夫を写し出したこちらの画像がこんなにも多くの方から支持され、嬉しい限りです!
この他にもアーネストアーキテクツが手掛けた作品をHouzzに多数掲載しています。またアーネストグループの一員であり、リフォームをメインとしたクラフトスピリッツのHouzzアカウントもございますので、ぜひご覧ください!


Houzzアカウント


アーネストアーキテクツ:
https://www.houzz.jp/pro/earnestarchitects


クラフトスピリッツ:
https://www.houzz.jp/pro/craft-spirits


港区, 東京都, JPのHouzz登録専門家アーネストアーキテクツ株式会社



建築に関するお問い合わせはお気軽にどうぞ。
こちらに掲載されている、お宅についてのご質問などもお待ちしております。


お問合せ先:0120-332-363


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アクセスランキング発表!

アクセスランキング発表!


先週は春の陽気が続いているかと思えば、寒の戻りで真冬のような寒さになったりと気温差の激しい一週間でしたが、皆様体調は崩されていないでしょうか?
今週は毎年、この時期に発表しているアーネストアーキテクツの事例紹介の年間アクセスランキングとHouzzお気に入りランキングを発表致します。


半年前に途中経過を発表した事例紹介のアクセスランキングですが、今回のランキングは最新の2018年4月~2019年3月までの1年間で多くの方にご覧頂いた物件とカテゴリです。前回のランキングからどのような変化がみられるでしょうか?!ぜひ中間ランキングや2018年のランキングと比較しながらご覧ください!


2018年3月の年間ランキングはこちらから


2018年10月の中間ランキングはこちらから




まずはカテゴリ別のアクセスランキングの発表です!


事例紹介カテゴリ別ランキング


1位 ガレージハウス
http://earnest-arch.jp/gallery/lp08.html


2位 モダン
http://earnest-arch.jp/gallery/lp03.html


3位 別荘建築
http://earnest-arch.jp/gallery/lp04.html


4位 ソフトモダン
http://earnest-arch.jp/gallery/lp05.html


5位 プールのある家
http://earnest-arch.jp/gallery/lp13.html


カテゴリ別ランキングは半年前に発表した中間ランキングと全く同じ結果でした!しかし、建築のテイストに注目が集まっていた2018年の年間ランキングと比べると「ガレージハウス」や「プールのある家」といった趣味を楽しむ家の人気が高くなっているようです!また、3位にランクインしている「別荘建築」は近年弊社でも建築のご依頼が増えており、需要の高まりを感じます。




続いて詳細ページ別ランキングの発表です!


事例紹介詳細ページ別ランキング


1位 静謐(セイヒツ)が訪れる家
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/166.html


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2位 都心に建つ居城
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/164.html


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3位 芙蓉峰(フヨウホウ)に寄り添う瑞雲
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/167.html


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4位 非日常に誘う浮遊する家
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/152.html


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5位 自宅で叶えるリゾート空間
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/140.html


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なんとカテゴリ別ランキングに続き、詳細ページランキングも中間ランキングと同じ結果に!2018年から首位をキープしているのがアールを描いた石積みの壁が印象的な「静謐が訪れる家」。こちらはエル・デコにも掲載されたお宅で、お問い合わせのお電話も多く、人気の高さが伺えます。また4位の「非日常に誘う浮遊する家」とは2017年、5位の「自宅で叶えるリゾート空間」は2016年からランクインを続けているお宅で、アーネスト作品の中でも根強い人気を誇っています。




続いて住まいに関する世界最大のプラットフォーム「Houzz」で人気の高い画像のランキングを発表致します!
「Houzz」では掲載されている画像をお気に入り(アイディアブック)として登録することができ、その登録数を比較したランキングです。


2018年Houzzお気に入りランキングはこちらから




Houzzお気に入りランキング


1位 優しい光が満ちる家
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/165.html


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2位 白色に満たされる
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/159.html


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3位 光りを拡散する家
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/146.html


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4位 非日常に誘う浮遊する家
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/152.html


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5位 極上の日常がある住まい
http://earnest-arch.jp/gallery/slideshow/032.html


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昨年と同様の顔ぶれですが、白を基調とした爽やかなエントランスの「白色に満たされる」が5位から2位に急浮上!こちらの画像は2018年にHouzz日本版ユーザーが最も多くアイデアブックに保存した"人気写真ベスト10 エントランス部門"で6位に選ばれました。
また1位の「優しい光が満ちる家」はHouzz上に掲載しているアーネスト作品の中でも群を抜いて人気が高く、こちらのリビングの画像はなんとお気に入り保存回数が1,400回を越えました!その人気ぶりは海外の方からも質問が届くほどで、4000万人のユーザーの中で最も人気を集めている空間事例を投稿した専門家に贈られる"Best of Houzz 2019 デザイン賞"を受賞致しました!




来年はどのようなランキングになるのでしょうか?!今年も続々と新たなアーネスト作品が竣工していますので、ランキングに変動があるのか注目です!
来週は"Best of Houzz 2019 デザイン賞"を受賞した「優しい光が満ちる家」をご紹介致します。お楽しみに!


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お問合せ先:0120-332-363


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